キク科オステオスペルマム属。原産地アフリカ。多年草。
我が家には同じようなのが4種類あるが他はディモルフォセカか。
キク科カナリヤ諸島原産。和名はモクシュンギクでシュンギクの葉を硬くした感じ。
ヒガンバナ科。イトバスイセンとも言う。スイセンの品種は膨大にある。
我が家の庭に咲く小さな可憐な花。名前を調べてみたらキズイセン(イトバスイセン)と言う名前であった。まさに名が体を表している。
ユリ科ムスカリ属地中海原産。名前の由来はギリシャ語のジャコウからきている。園芸品種は多数あるが代表的なのはムスカリ・アルメニアカム。
我が家のムスカリはずっと以前に植えたのだが毎年咲く。相当強い性質と見る。
ヒガンバナ科ヨーロッパ南部原産。花がスズラン葉がスイセンに似ることからスズランスイセンとも言う。花茎の頂端に4~8個の小花を咲かせる。花の先に緑の点があるのが特徴。
我が家のスノーフレーク一株だがきれいに咲いている。
菊科の植物、北アフリカ原産、北極のイメージからノースポールと言う。耐寒性で強い。
我が家の花壇にあるノースポール。このほかに玄関の軒差しなどに種が落ちて自生しているのもあるので、相当強い植物と思う。
家の庭に咲く小さな花。名前を調べてみたハナニラでした。
山野草だと思っていたら実は南アメリカ原産で明治時代に渡来したと有りました。
においをかいでみると確かにニラの臭いがしました。
今日は日曜日、昨日に引き続いてストーブの薪作りをしようとおもう。
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